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農林水産研究情報総合センター

主な役割について
  • 農林水産試験研究に関する研究技術情報の収集、保管及びデータベースシステムを開発して、農林水産関係の試験研究機関及び行政機関等への利用提供を行っています。
  • 情報流通基盤としての農林水産省研究ネットワーク(MAFFIN:Ministry of Agriculture,Forestry and Fisheries Research Network)の運用及び科学技術計算のためのアプリケーション利用やデータベース開発、高度なプログラミング環境の提供を行っています。
    このうちMAFFINは, 農林水産省の試験研究機関並びに農林水産省の所管する独立行政法人の拠点を高速通信回線で接続するとともに、 希望する公立農林水産試験研究機関等との接続も行い, 農林水産研究情報流通のインフラ整備を積極的に推進しています。
  • 国立国会図書館支部農林水産省図書館農林水産技術会議事務局筑波事務所分館として、国立国会図書館(NDL)及び各省庁の支部図書館との交流を通じ、文献情報や各種資料の収集と提供を行っています。

  当センターの管理運営は筑波事務所研究情報課・情報システム課が行っています。

  農林水産研究情報総合センターで提供している各種サービスをご案内します。
  • 提供システム一覧
    AGROPEDIA、ネットワークサービスシステム、科学技術計算システムについて、サービス項目一覧とサービス毎の利用対象者をご確認
    いただけます。

  農林水産研究情報総合センター利用者を対象としたユーザサポートのページです。

  「科学技術計算システム」や「衛星・基礎数値データ」等を活用した研究成果や利用事例をパネルやンクを交えて紹介しています。